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 塩崎恭久厚生労働相は3日、東京都武蔵村山市の藤野勝市長と会談し、市内の国立感染症研究所村山庁舎にあるバイオセーフティーレベル(BSL)4の施設を稼働させる方向で合意した。レベル4施設は、エボラウイルスなど特に危険な病原体を扱うことができるが、日本で稼働している施設はなかった。

共同通信