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 JR北海道で多数のレールの異常が放置されていた問題で、JR北海道は25日、新たな異常が約170カ所見つかったと発表した。異常は北海道全域で約270カ所になった。JR北海道は増加の理由について「社内規定の基準値を誤って認識して計測していたため」と説明、結果として「放置」となった。24日までに異常が確認された計97カ所の中には特急が最高時速130キロで走る本線の区間が3路線4区間あったことも判明。

共同通信