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 JR北海道による2013年度のレール検査状況を会計検査院が調べた結果、補修の必要があるのに所定の期限内に実施せず同年度末まで放置されていた箇所が164カ所に上ったことが28日、分かった。検査院は、函館線の貨物列車脱線事故を受け昨年、同社の緊急点検で異常の放置が判明した270カ所とは重複しないとしている。

共同通信