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 【モスクワ共同】ロシア東シベリアの北部タイミル半島で、11歳の少年が極めて保存状態のよい約3万年前のマンモスの死骸を発見、専門家らは「100年に一度の発見」と指摘している。タス通信などが6日までに伝えた。マンモスが見つかったのはエニセイ川の川岸付近。11歳のエフゲニー・サリンデル君が8月、散歩中に異様な臭いに気付き、永久凍土の下に埋もれているマンモスのかかとの部分を見つけた。

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共同通信