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 【モスクワ共同】ロシア南部ウラル地方のチェリャビンスク州周辺で15日午前9時20分(日本時間午後0時20分)ごろ、隕石が上空で爆発し、ロシア内務省によると同州の3カ所に破片落下の痕跡が見つかった。人口密集地への落下は免れたが衝撃波で大気が激しく振動。インタファクス通信によるとロシア内務省は、割れたガラスの破片による切り傷などで負傷者が約千人に達したことを明らかにした。うち200人以上が子ども。

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共同通信