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 【ニューヨーク共同】米国人を殺害する目的で地対空ミサイルなどの武器密売を図った罪に問われ、「死の商人」と呼ばれたロシアの元軍人ビクトル・ボウト被告に、ニューヨーク連邦地裁の陪審は2日、有罪の評決を出した。AP通信によると、量刑言い渡しは来年2月8日の予定。終身刑の可能性がある。被告は「自分は合法的ビジネスマン」と主張していた。米麻薬取締局のおとり捜査でタイで逮捕され、昨年米国に引き渡された。

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共同通信