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 【ウィーン共同】ドイツ在住のロシア人ジャーナリスト夫妻の血液から高濃度の水銀が検出されたとの報道があり、ドイツ検察当局は27日、夫妻が毒を摂取させられた可能性も視野に捜査していると明らかにした。夫は旧ソ連国家保安委員会(KGB)の元大佐で、妻と共にロシア政府を批判していた。DPA通信などが伝えた。夫はドイツ誌に「KGBの元同僚らから脅迫を受けていた」と語っている。

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共同通信