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 【モスクワ共同】ロシア北部の修理用ドックに係留されていた戦略原子力潜水艦エカテリンブルクで29日、火災が発生、ショイグ非常事態相は30日、消火に当たった原潜乗組員ら7人が有毒な煙を吸い込み入院したと述べた。命に別条はないという。ロシア主要メディアが伝えた。ロシア国防省は30日、火災は同日午前までに鎮火状態となり、原潜艦内でも周囲でも放射能漏れは起きていないと発表した。

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共同通信