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 【モスクワ共同】タス通信などによると、ロシア軍当局者はモスクワ時間15日夜、予定の飛行軌道投入に失敗し地球周回を続けた火星探査機「フォボス・グルント」の破片が日本時間16日午前2時45分ごろ、チリ南部ウェリントン島の西方約1250キロの南太平洋に落下したと述べた。どの程度の破片が落下したのかなどの詳細は不明。船舶などへの被害は伝えられていない。同探査機は昨年11月9日、打ち上げられた。

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共同通信