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 【モスクワ共同】ロシア国防省は9月30日、ロシア軍がシリア領で開始した過激派組織「イスラム国」への空爆で山岳地帯にある戦闘指揮拠点を破壊したと発表した。反体制派は空爆で市民36人が死亡したと主張。一方、米政府は空爆先について「イスラム国」はいない地域だったとの見方を示し、ロシア側発表の信ぴょう性に疑義を示した。

共同通信