外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【モスクワ共同】北方領土の国後島をビザなし交流で訪れた日本人通訳の男性が島から戻る際の手荷物検査時にロシア当局の事情聴取を受け、島に足止めされていることが21日、分かった。日ロ関係筋が明らかにした。1992年に始まったビザなし交流で、邦人がロシア当局により足止めされたのは初めてとみられる。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信