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 プロ野球日本シリーズ第7戦は7日、ナゴヤドームで行われ、ロッテが延長十二回の末、8―7で中日を下し、対戦成績を4勝2敗1分けとし、05年以来4度目(前身の毎日時代の1度を含む)のシリーズ制覇。ロッテはクライマックスシリーズを、史上初めてリーグ3位から勝ち上がり頂点に立った。MVPにはロッテの今江敏晃内野手が選ばれた。西村徳文監督は08年の渡辺久信監督(西武)以来9人目となる新人監督の日本一。

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共同通信