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 【ニューヨーク共同】米大リーグ機構(MLB)が薬物規定違反を犯したとされるヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手に対し、長期にわたる出場停止処分を不服として争うつもりなら永久追放処分を科すことも辞さない方針であることが7月31日、分かった。AP通信など複数の米メディアが報じた。実際に永久追放処分が下されるかは不明だという。ロドリゲスは、今季は故障でまだメジャーでプレーしていない。

共同通信