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 【ワシントン共同】米大統領選の共和党候補指名争いで、初戦のアイオワ州党員集会を制した穏健派ロムニー前マサチューセッツ州知事が、保守の地盤である南部サウスカロライナ州でも主要世論調査の平均支持率が27・7%になり、首位に立ったことが6日、判明。アイオワで僅差の2位となった保守強硬派サントラム元上院議員は、サウスカロライナで3位に急上昇。ニューハンプシャーでも3位に食い込み、上昇機運が高まっている。

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共同通信