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 【ロンドン共同】週明け25日の外国為替市場で円相場は急伸し、ロンドン市場で一時1ドル=80円41銭をつけ、約15年半ぶりに高値を更新した。米国が大規模な追加金融緩和に踏み切るとの観測を背景に円買いドル売りが加速。円相場は1995年4月19日につけた戦後最高値(79円75銭)に迫った。急激な円高は輸出企業の収益を圧迫し、日本経済に打撃を与えかねないだけに、政府・日銀は対応を迫られそうだ。

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共同通信