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 【ローマ共同】今月末で退位することを発表したローマ法王ベネディクト16世が13日夕、バチカンのサンピエトロ大聖堂でキリストの受難をしのぶ「灰の水曜日」のミサをささげた。一般の信者が参加する公のミサとしては法王として執り行う最後のものとなった。法王はミサで、教会内の分裂に警鐘を鳴らし、「利己主義と対立を克服するように」と語った。ミサの最後には8千人の信者らが立ち上がって数分間にわたり拍手を送った。

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共同通信