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 1945年8月9日に長崎に原爆を投下した米B29爆撃機「ボックスカー」の故チャールズ・スウィニー機長が、60年代初めにローマ法王ヨハネ23世(在位58~63年)に個人的に謁見、被爆地の復興支援を要請していたことが遺族の証言で7日分かった。長崎への原爆投下70年を前に、スウィニー氏の故郷の米ボストン近郊クインシーで次女や弟が共同通信の取材に応じた。

共同通信