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 【ハバナ共同】ローマ法王として14年ぶりに社会主義国キューバを訪問したベネディクト16世(84)は27日、ハバナで同国トップのラウル・カストロ国家評議会議長(80)と会談した。キューバの人権状況やカトリック教会の権利拡大問題などを話し合ったとみられる。キューバなどの歴訪前、ローマからの専用機内で記者会見した法王は、キューバについて「マルクス主義が現実に即していないのは明らかだ」と発言。

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共同通信