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 【モスクワ共同】ロシア主要メディアによると、同国シベリア北部のドゥジンカから同国北部ムルマンスクに向かっていた原子力砕氷船が15日、火災を起こし、乗組員2人が死亡、1人が負傷した。放射性物質は漏れていないという。火は船員の居住部分から出ており、電気系統のショートが原因の可能性が指摘されている。同船は1990年にフィンランドで建造された。

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共同通信