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 【モスクワ共同】ロシア漁業庁は14日までに、乱獲による資源枯渇を防ぐため、07年比で約5分の1に削減されていた極東海域でのタラバガニ漁獲枠について、来年は今年に比べ28%増の約1460トンにすることを決めた。同庁のサベリエフ広報官は、保護策の結果、生息数が少し増えたと説明。日本への輸出減に歯止めがかかる可能性もありそうだ。

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共同通信