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 政府は22日、2012年度の一般会計予算案について歳出規模を90兆3千億円台とする方針を固めた。焦点の社会保障費は、基礎年金の国庫負担割合を50%とするために必要な2兆6千億円を一般会計に計上しない「年金交付国債」で賄うことなどから、11年度当初予算に比べ約8%減の26兆3千億円台となる。24日に予算案を閣議決定する。歳出規模は、11年度の一般会計予算92兆4116億円と比べ2兆円強少ない。

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共同通信