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 三菱自動車が軽乗用車の燃費データを改ざんした問題で、国土交通省は30日、同社が販売中の9車種の燃費を独自に測定した結果、スポーツタイプ多目的車(SUV)の「RVR」「パジェロ」、乗用車「ミラージュ」など8車種が、販売用のカタログで示した数値を、最大8・8%下回ったと明らかにした。三菱自動車は8車種の販売を2週間程度中止し、7万6474台を対象に3万~10万円の賠償金を支払うと発表した。

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共同通信