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 三菱自動車は11日、燃費データを改ざんしていた軽自動車4車種以外に、スポーツタイプ多目的車(SUV)「RVR」など複数車種で必要な走行試験を実施せず、机上計算などでデータを取得するなどの偽装が行われていた疑いがあると発表した。一部の車種では実際の燃費がカタログに示した値より最大15%悪化することも判明。不正はさらに広がる恐れがある。記者会見した三菱自動車の益子修会長は「経営責任は逃れることができない」と自らの責任を認めた。

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共同通信