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三重沖に大型の「オサガメ」か

 三重県紀北町の沖合約500メートルの海上で、パトロールしていた名古屋海上保安部の巡視船が体長1・8メートルほどのカメを見つけ、撮影した。同保安部が22日、明らかにした。同保安部によると、第4管区海上保安本部(名古屋)にはカメに詳しい職員がおり、甲羅の形などから珍しい種でないかと考え、名古屋港水族館(名古屋市)に写真を持ち込んだ。絶滅が懸念される「オサガメ」の可能性が高いと判断されたという。

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