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 政府観光局は24日、今年の上半期(1~6月)に日本を訪れた訪日外国人旅行者数の推計は前年同時期より22・8%増の495万5千人で、2008年上半期の433万7千人を上回り、過去最多だったと発表した。円高の緩和による割安感や格安航空会社(LCC)普及が要因とみられ、韓国、台湾や東南アジアの伸びが目立つという。国・地域別では、最も多い韓国が132万人(38・4%増)、台湾が103万人(49・4%増)。

共同通信