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 上場企業の2019年3月期の純利益合計が前期比2・1%減と3年ぶりの減益になる見通しであることが15日、分かった。18年4~6月期は世界経済の拡大を追い風に過去最高益を更新したが、米中貿易摩擦や円高ドル安進行を警戒して慎重な通期予想が目立つ。企業の成長鈍化が鮮明になれば、好業績への期待が株価を下支えしてきた「アベノミクス相場」は岐路に立たされそうだ。

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共同通信