外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 2020年東京五輪・パラリンピックのメーン会場となる新国立競技場の建設問題に関する第三者委員会が7日、文部科学省で初会合を開いた。総工費が2520億円に膨張し、計画の白紙撤回に追い込まれた原因を検証するのが目的。委員長に就いた柏木昇東大名誉教授は記者団に、下村博文文科相から経緯を聞き取る方針を明言した。

共同通信