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 自衛隊や北海道警、地元消防は16日午前、北海道北斗市の袴腰山(616メートル)の山頂から東に3キロの山中で、前日に函館市の函館空港の西側で消息を絶った陸自北部方面航空隊(札幌市)のLR2連絡偵察機の複数の破片を発見した。上空からは機体が大破した様子がうかがえた。現場近くから機長の高宮城効1等陸尉(53)ら乗員4人全員が見つかった。安否を確認している。

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共同通信