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 インターネットバンキングの口座から外部に勝手に送金される被害が相次いでいる問題で、今年11月末までに発生した事件で送金先となった235口座のうち、約9割の214口座が中国人の名義だったことが15日、警察庁の調査で分かった。警察当局は口座を作成したときの資料などから名義人の行方を追っているが、ほとんどが所在不明で、既に出国したとみられるケースもあった。

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共同通信