外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 35~39歳の男性が親と同居する割合は2009年に41・6%となり、2004年の前回調査33・4%に比べ8・2ポイント増と急増したことが10日、国立社会保障・人口問題研究所の調査で分かった。結婚後も親と同居している人も含まれるが、研究所は大半が独身者とみており「晩婚化の進行に加え、08年のリーマン・ショックによる不況が直撃し、失業者が急増したため」と分析。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信