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 共同通信社は第23回参院選について14~16日の3日間、全国の有権者約4万4千人を対象に電話世論調査を行い、取材も加味して終盤情勢を探った。改選121議席のうち自民、公明両党で計70議席台を獲得。非改選59議席と合わせ過半数122議席を超え、国会運営を主導できる「安定多数」の129議席を実現する見通しだ。民主党は改選44議席が20前後に激減。共産党は2001年以来の選挙区議席を視野に入れるなど勢いがある。

共同通信