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 東京都世田谷区の区道で局地的に高い放射線量が検出された問題で、保坂展人区長は13日夜、区役所で記者会見し、区道沿いの住宅の床下にあった瓶の付近から毎時30マイクロシーベルト以上の高い線量が検出されたと発表した。区から通報を受けた文部科学省は瓶の中の物質を調査し、ラジウムとほぼ特定。原発から放出される放射性セシウムなどとは異なるため、同省は原発事故とは関係ないと断定した。

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共同通信