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 【ジュネーブ共同】国際的な環境保護団体ブラックスミス研究所(本部ニューヨーク)などは12日までに、旧ソ連チェルノブイリ原発事故の放射性物質による汚染が続くウクライナのチェルノブイリなど、有害物質による環境汚染が最も深刻な世界の10地点を選定、公表した。途上国を中心に推定2億人以上が健康リスクにさらされているとも指摘、状況改善を急ぐよう求めている。

共同通信