外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ジュネーブ共同】非政府組織(NGO)の連合体、地雷禁止国際キャンペーン(ICBL)は23日、2011年版の「地雷モニター報告」を発表、地雷による10年の被害者が世界全体で4191人に上り、前年より5%以上も増加したことが分かった。11年には「アラブの春」と呼ばれる中東の民主化運動の活発化を背景に、リビアとシリアで新たな対人地雷の使用が確認された。10年と同様、被害者が増える可能性もある。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信