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 【リオデジャネイロ共同】独自の生態系で知られる南米エクアドルの世界遺産、ガラパゴス諸島のバルトラ島で20日、太陽光や風力などの再生可能エネルギーだけで稼働する空港ターミナルが運用を開始した。地元メディアが伝えた。スペイン通信によると、こうした“エコ空港”は世界初という。エクアドル本土との定期便が多く運航し、1日約2千人が利用。大半が観光客で、当面は到着ターミナルのみの運用となる。

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共同通信