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 「世界農業遺産」の登録地域を決めるFAOの国際会議が29日、石川県七尾市で開幕し、新規登録を目指して申請していた静岡、熊本、大分3県3カ所の認定を決めた。30日に認定式が行われる。農業遺産は、衰退が懸念される伝統農法や多様な生態系などを次の世代に受け継ぐことが狙い。新潟県佐渡市と石川県の能登半島の日本国内2カ所を含め、11カ国19カ所が登録されている。日本での会議開催は初めて。

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共同通信