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 【モスクワ共同】陸上の世界選手権第3日は12日、モスクワで行われ、男子ハンマー投げで38歳の前回王者、室伏広治は78メートル03の6位で、メダルに届かなかった。24歳のパベウ・ファイデク(ポーランド)が81メートル97で初優勝。男子の棒高跳びは山本聖途が5メートル75で、この種目の日本勢で世界選手権史上最高の6位に健闘した。

共同通信