【ウラジオストク共同】ロシア極東ウラジオストクで開催中の「東方経済フォーラム」に出席している中国の習近平国家主席とロシアのプーチン大統領が11日、エプロン姿でロシア風クレープ「ブリヌイ」を焼いて食べる一幕があった。安全保障、経済両面で結束を強める両国の蜜月ぶりをアピールした。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。