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 【北京共同】昨年9月の沖縄県・尖閣諸島付近での中国漁船衝突事件を受け中国側が中断させていた東シナ海のガス田開発の条約締結交渉について、中国政府が交渉再開に向けて本格的な検討を始めたことが分かった。早ければ今月中に最終判断する。複数の日中関係筋が16日までに明らかにした。中国には、指導部の大幅な世代交代がある共産党大会を来年に控え、早く日中関係を安定させたいという思惑がある。

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共同通信