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 【北京共同】少林拳発祥の地である中国河南省の少林寺周辺に、少林拳とサッカーを融合させて教えるサッカースクールを2017年までに建設する計画があることが10日、分かった。少林寺運営関係者が共同通信に明らかにした。中国でサッカー人気は高いが成績は低迷気味で、「日本や韓国に比べて遅れている」との認識が一般的。“少林サッカー”が実現すれば「形勢逆転につながるかもしれない」と期待する声も上がっている。

共同通信