外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【北京共同】中国の習近平指導部が人権や思想面での引き締めを強めていることに危機感を抱いた国内の弁護士がこのほど、「人権保障弁護団」を結成した。人権運動によって当局に拘束された活動家らを法律面から支援するのが狙いで、8日までに計129人の弁護士らが参加している。中国では市民や活動家が民主化などの目的で団体を組織することは事実上認められておらず、国内の弁護士によるこうした動きは異例だ。

共同通信