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中国の人権「文革期の状態に」

 【北京共同】中国当局による自宅軟禁から逃れ、5月に渡米した盲目の人権活動家、陳光誠氏(40)が24日までに共同通信のインタビューに応じ、中国の人権状況について「(大規模な政治運動によって多くの人が弾圧された)文化大革命(1966~76年)のころの状態まで後退している」と述べ、強い危機感を示した。11月の共産党大会を経て発足する習近平次期指導部に対して改善に向けた民主改革を求めた。

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