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 【北京、ワシントン共同】中国共産党は、元駐日大使で国務院(政府)台湾事務弁公室の王毅主任(閣僚級)を楊潔チ外相の後任に、前駐日大使の崔天凱外務次官を駐米大使にそれぞれ起用することを決めた。関係筋が3日までに明らかにした。駐日大使経験者が駐米大使に就任するのは極めて異例。習近平指導部は、外交を担う要職に知日派を配置することで、日米への取り組みを強化して尖閣問題などを解決していく狙いがありそうだ。

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共同通信