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 【ワシントン共同】米国防総省は6日、中国の軍事動向に関する年次報告書を公表し、中国が沖縄県・尖閣諸島周辺に独自に設定した領海基線について「国際法に合致しない」と指摘、法的に問題があるとの立場を明確にした。米政府は領有権をめぐり特定の立場を取らないとしているが、報告書は中国が昨年9月に日本の尖閣国有化決定に対抗して一方的に発表した領海基線について「不適切な形で引かれた直線基線」と指摘した。

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共同通信