外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 日本列島は15日、暖かく湿った空気や上空の寒気の影響で大気の状態が不安定になり、中国地方や東北の一部で猛烈な雨が降った。一方、関東から九州の太平洋側では晴れて高知県宿毛市で最高気温37・0度を観測。全国の観測点927のうち30地点で35度以上の猛暑日となった。鳥取県では、15日夕までの24時間降水量が200ミリを超えた場所があり、江府町で観測史上最大を、大山町で7月として最大を記録した。

共同通信