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 【北京共同】自民党の河村建夫元官房長官は19日、北京の人民大会堂で、中国共産党序列4位の兪正声・人民政治協商会議主席と会談し、沖縄県・尖閣諸島周辺で活発化する中国公船の動きに対し「中国側が緊張を高めている」と述べ、懸念を伝えた。兪氏は、尖閣は中国固有の領土だとする従来の主張を繰り返し、反論したもようだ。

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共同通信