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 防衛省統合幕僚監部は24日、領空侵犯の恐れがある中国機に対する航空自衛隊戦闘機の緊急発進(スクランブル)が、2012年度は12月末時点で既に160回に達し、公表を始めた01年度以降、過去最多だった11年度の156回を上回ったと発表した。沖縄県・尖閣諸島をめぐる緊張関係が背景にあるとみられ、防衛省は東シナ海での中国の活動に警戒を強めている。

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共同通信