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 【ニューヨーク共同】国際人権団体「ヒューマン・ライツ・ウオッチ」(HRW、本部ニューヨーク)は3日、アフリカのザンビアで中国系銅採掘企業が労働者に1日12~18時間の過酷な労働をさせ、安全対策も怠っているほか労働組合活動を妨害していると批判する報告書を公表した。企業側はHRWの指摘に対し違法行為を否定。労働組合と話し合って労働条件を決めていると主張している。

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共同通信