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 【ワシントン共同】ロイター通信によると、米化学大手ダウ・ケミカルや穀物商社カーギルの機密情報を中国とドイツに流したとしてスパイ罪などに問われた中国生まれの科学者(46)が18日、米インディアナ州の連邦裁判所で開かれた罪状認否手続きで有罪を認めた。科学者は2003年から08年にかけ、ダウ・ケミカルとカーギルに勤め、それぞれの企業で農薬や酵素に関する機密情報を入手していたという。

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共同通信