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 中国人民解放軍の幹部養成機関、国防大学の教材が将来の宇宙分野での軍拡競争を視野に、人工衛星や弾道ミサイルなどを応用する中国軍宇宙部隊の創設構想を明記していることが31日までに分かった。将来的には宇宙兵を養成し、宇宙からレーザーや電波などで敵を攻撃する部隊をつくることを想定され、米国に対抗して宇宙軍事大国化を目指す姿勢を明確にしている。国際社会で中国警戒論が強まりそうだ。

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共同通信